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海外への卒業旅行で、どうしても不安になるのが持ち物チェックですね。そこで絶対に必要なものをリストにしてまとめました。PDFファイルですので、ダウンロードして参考にしてみてください。
ダウンロードはコチラから>>PDFファイル

持ち物についての基本的な注意事項は、PDFファイルにも簡単に書いてますが、ガイドブックや有名な旅行サイトに記載されていますので、ここでは私が持参して特に便利だと思ったものを紹介します。

私が持参して本当に良かったと思ったもの、それは「日本語⇒スペイン語、スペイン語⇒日本語」両方引けるポケット辞書「デイリーコンサイス西和・和西辞典」です。私が卒業旅行で出かけたペルー、ボリビアはスペイン語圏ですが、全くスペイン語は話せませんでした。そこでCD付きの簡単な旅行用のスペイン語会話本で1週間くらい勉強して旅行に出かけました。現地で自分から何かを伝えたい場合には、日本語⇒スペイン語へ訳す必要がありますが、これは会話本に掲載されている簡単な表現くらいしか使いません。「〇〇が欲しい」と「〇〇」の部分が変わるくらいで、それを辞書で引く、といった感じで使ってました。
 一方で重宝したのが「スペイン語⇒日本語」へ訳す部分です。何に使うか?と言うと、海外旅行用のフレーズ集を使えば、旅先で自分の伝えたいことは何とか表現できるのですが、困るのが相手からの返事です。こちらがスペイン語を使ったわけですから、スペイン語で返事されるのですが、さっぱり聞き取れません(^^;。全ての質問がイエス・ノーだけで回答できるわけはないですしね。そこで、「スペイン語⇒日本語」訳辞書の登場となります。そう、相手の伝えたいことを辞書で引いてもらうんです。辞書ですから単語単位でしか引けませんが、相手もこちらが旅行者だと分かっていますので、最も分かりやすい単語を引いて指し示してくれます。単語だけでは伝わらず、短い文でないと伝えられない場合も大丈夫、"筆談"という手があります。相手に紙とノートを渡して文を書いてもらい、書いてある単語を辞書で引けばおおむね理解できます。

 最近は電子辞書やNintendoDS・PSPで使える旅行用会話ソフトが多数出ていますが、どれも「自分から相手に対して意思を伝える」ことは出来るのですが、「相手の言葉を翻訳する」という機能はありません。iPhoneなどのスマートフォンでは音声翻訳機能ソフトも少しずつリリースされていますが、通信機能を使う必要があったりしてどこでも使える、というわけにはいかないのが現実です。そして最大の問題点は「電池が切れたら使えない」ということ。持参される場合は予備電池や充電器も忘れないようにしましょう。
 また電子辞書やNintendoDS、iPhoneのデメリットとして考えられるのは「盗難の可能性がある」ということ。途上国に限らず言えることですが、電子機器はやっぱりそれなりに高価なものですので、旅行者が人前で出して使うのは「どうぞ盗んでください」或いは「私はお金持ちです」と言っているようなものです。犯罪に巻き込まれるリスクを減らすためにも人前であまり見せないほうがよいと思います。
 もう一つ留意しなくてはいけないのが、「海外での荷物の扱いは日本より極めて悪い」ということ。つまり壊れてしまうリスクがあるということです。基本的に手荷物で持ち歩くので大丈夫かとは思いますが、気をつけておいて損はないと思います。

 その点、辞典であれば値段も3000円くらいと高価なものではありませんし、衝撃にも強いですし、最悪盗まれてもそれほど懐は痛みません。心配なら2冊持っていってもよいと思います。一冊はキャリーケースの中に、もう一冊は手荷物に、と分けて持参すればリスクは減らせると思います。

 ちなみに、「世界の公用語は英語」とは言いますが、先進国であれば英語でそこそこ通じますが、途上国に行くと空港など観光客が多く訪れる設備以外では英語が通じず、現地語以外は通じないので気をつけてください。土産物屋さんでも通じません。ペルーでも英語は全く通じませんでした。「英語が出来るから大丈夫」と過信しないようにしましょう。

>>各国語ポケット辞典一覧

 卒業旅行で海外に行くなら、せっかく長期間旅行できるわけですし、体力も有り余ってますし、日本から遠い国に行きたい、という方多いのではないでしょうか?私の場合、もう10年以上前になりますが、南米のペルー・ボリビアを3週間かけて旅行し、インカの道トレッキングに参加し、空中都市マチュピチュを訪れました。ボリビアはついで、という感じでしたが。
 当時のペルーの大統領はアルベルト・フジモリ、1996年に起こった在ペルー日本大使公邸選挙事件の3年後で、フジモリ大統領が大統領選挙で敗北した年でしたが、あまり日本人に対する印象は変わっておらず、旅行中に危険を感じたことは無かったように記憶しています。しかしながら、その後センデロ・ルミノソの活動が活発(2002年3月にはアメリカ大使館前で自動車爆弾の爆発事件)になるにつれ、2005年11月にはセンデロ・ルミノソの活動地域に非常事態宣言が出され、今も継続しています。


 このように海外のいわゆる途上国では、治安が一気に悪化することがあります。2011年1月現在では、北アフリカにある日本でも人気の国、チュニジアで暴動が発生し、大統領が亡命する、という事件がありましたね。チュニジアの場合、報道されたので分かりましたが、日本にとってそれほどなじみの無い国の場合、報道されないこともあります。若い頃は無茶も必要、なんて言う人もいますが、命を落としてしまっては元も子もありません。また、周りの家族や友人、学校の関係者に迷惑をかけないためにも、自分が行こうとしている国についての最新の安全状況は確認しておくようにしましょう。テレビやネットのニュースで報じられていないから大丈夫、は絶対にダメです。治安はよくても、伝染病等の感染症の危険があるため、予防接種が義務付けられていることもありますからね。

 そんな時に役に立つのが外務省の「海外安全ホームページ」です。
>>外務省 海外安全ホームページ

各国の危険情報だけでなく基礎データもまとまっており、査証(ビザ)が必要かどうかも簡単にチェックできます。各国内で治安が悪く、行かないほうがよいエリアも掲載されていますので、とても便利です。例えば、私が訪れたペルーの2011年1月現在の情報を調べてみると
ペルーに対する渡航情報(危険情報)の発出より)

(引用ここから)
なお、主要な観光地(クスコ、マチュ・ピチュ、ナスカ、プノ、
アレキパ、トゥルヒーヨ等)には現在危険情報は発出されていませんが、
●以下の地域:「十分注意してください。」(継続)
  ・リマ州 首都リマ市及びカリャオ憲法特別市
 また、2005年12月23日以降、テロ組織センデロ・ルミノソ(SL)が
 活動しているとされる地域を非常事態宣言地域としています。

(引用ここまで)

となっています。あくまで自己責任ですが、「十分注意して下さい」のレベルであれば、下調べを十分にしてからであれば訪れてみてもよいかなと思います。各国内で一般的に危険なエリアについては、「地球の歩き方」に大体掲載されていますので、必ず最新版をチェックするようにしましょう。旧版ですとやっぱり情報が古くて使えないことがあります(最新版でも確実ではありませんが旧版よりずっとマシです)。あわせて欧州、北米など治安の良い国であっても外務省の海外安全ホームページから「安全対策基礎データ」と「在外公館アドレス」だけは忘れずに確認しましょう。
地域別の安全対策基礎データURLを載せておきます。地域ごとの国が一覧で記載されているのでとても便利です(ここで査証(ビザ)の有無も国ごとに確認できます)。

アジア
中東
アフリカ
欧州
北米
中南米
大洋州(オーストラリア、タヒチ等)

わずかな時間と費用を惜しんでトラブルに巻き込まれたら目も当てられません。日本の常識は通じませんので、パニックになるのは間違いありません。その上言葉も通じませんし。
「日本より治安の良い国は無い」と肝に銘じておきましょう。

ぜひ事前に各国の情報を下調べして楽しい旅行にして欲しいと思います!


学生最後の卒業旅行で海外に出かけるのなら、行き先の国を決めていても決めていなくても、パスポートを持っていない方はすぐにパスポート申請の準備です。発行までには最低でも1週間前後はかかるだけでなく、申請書の他にも
・戸籍謄本1通
・住民票の写し1通
・写真1枚
・申請者本人に間違いないことを確認できる書類
 (運転免許証など)
が必要ですので、自宅からではなく下宿して大学に通っている場合、実家に連絡して戸籍謄本などを送ってもらわないといけないからです。しかも住民登録をしている都道府県で申請手続きを行う必要がありますので、住民登録を下宿先の住所に移していない場合、実家で代理申請をしてもらうなり、実家に帰って申請しなくてはいけません。したがって、下宿している学生の方は早めに(最低でも1ヶ月前には)パスポートの手配を始めましょう。航空券の手配時には基本的にパスポートNoは聞かれませんが、航空券に書かれたアルファベットのつづりとパスポートに記載されたアルファベットのつづりが違うと搭乗を拒否されてしまいます。その意味でも航空券手配の前にパスポートを受領できているほうが望ましいといえます。本人確認書類として認められているものや写真のサイズなど細かい手続きの流れについては、外務省のホームページに詳しく分かりやすくまとめられていますので、こちらでチェックしておきましょう。

>>パスポートの手続きについてはコチラで確認できます
>>都道府県ごとのパスポート申請先窓口はコチラで確認できます

また、パスポート申請とあわせてチェックしておきたいのがビザの有無です。多くの国では短期滞在であればビザは不要ですが、アメリカであれば事前にESTAと呼ばれるシステムでの手続きが必要ですし、一部の国では短期滞在でもビザが必要だったりします(例:エジプトなど)。卒業旅行ではマイナーな国に出かける方も多いと思いますので、気をつけたいですね。基本的には渡航先国の大使館・総領事館に確認する必要があります。お急ぎの場合は、最新情報を取得するためにも直接電話で確認したほうが無難です。
>>駐日外国公館リスト(外務省HP)


ちなみに、アメリカはメジャーな国の中では最も手続きが面倒な国の一つです。ESTAは有料(14ドル)な上、オンラインでクレジットカード(MasterCard、VISA、American Express及びDiscover(JCBを含む))orデビッドカード払いの申請手続きですし。クレジットカードを持っていない場合はこの機会に作っておくのも有りかもしれませんね。

なお、ESTAの手続きについては、以下のURLからアクセスしてください。
>>ESTA申請専用Webサイト:https://esta.cbp.dhs.gov/(JAPANESEを選択してください)


オーストラリアも似たような手続きが必要です。手続きをうっかり忘れてしまって、入国できなかった、なんてことのないように気をつけてくださいね!


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卒業旅行はまとまった時間が取れる数少ない機会ですが、就職活動や卒業論文などでそれほど長期間取れない方もいらっしゃるかと思います。1週間~2週間程度しか時間が取れないとなると、さすがに南米やアフリカは厳しいですし、ヨーロッパも見どころが多い分、事前にポイントを絞っておかないと行きたかったところに足を運べない、なんてことになってしまいます。往復だけで2日以上の時間が必要、というのはやっぱり大変ですよね。

となると、比較的フライト時間が短く、直行便で出かけやすいエリアの方が学生ならではの気ままな旅行が出来そうですね。アメリカも東海岸よりは西海岸、あとは東南アジアや東アジア、オーストラリア辺りが比較的フライト時間も短く、直行便も多く出ていますので、良いのではないかと思います。

それぞれのフライト時間を簡単に紹介すると・・・

■アメリカ西海岸
ヨセミテ国立公園やグランドキャニオンなどの大自然の他、アルカトラズ島やアラモスクエア、ハリウッドなど映画関連スポットが豊富ですね。またサンフランシスコのケーブルカーも有名です。
 ・ロサンゼルス  :11時間
 ・サンフランシスコ:11時間
 ・ラスベガス   :14時間
  (ラスベガスはグランドキャニオンの玄関口です)
 ロサンゼルス、サンフランシスコであれば、9時間台で着く便もあります。フライト時間が10時間を超えると身体にも負担が少ないので、降りてからも行動しやすいです。


■オセアニア・アジア
東南アジアにはカンボジアのアンコールワットやタイのアユタヤといった有名な遺跡以外にも多数の遺跡があり、2週間でも足りないほどです。また、マレーシアにある東南アジア最高峰(4095m)のキナバル山の麓に広がるキナバル国立公園やオーストラリアのタスマニアなど、大自然も魅力です。ダイビングが好きな方ならグレートバリアリーフ(オーストラリア)を満喫するのも良さそうですね。グレートバリアリーフの広さは日本列島に相当するそうですから、コッドホールを始めとした人気スポットを回るだけでも優に1週間は使ってしまいそうです。他ではネパールでヒマラヤ・トレッキングを楽しむというのも最近人気のあるツアーです。多くの都市に直行便が出ていますので、フライト時間が短いのも魅力的ですね。
 ・ケアンズ(オーストラリア)  :8時間(直行便)
 ・シドニー(オーストラリア)  :16時間
 ・ハノイ(ベトナム)      :10時間(直行便あり)
 ・シェムリアップ(カンボジア) :10.5時間
 ・バンコク(タイ)       :7時間(直行便あり)
 ・クアラルンプール(マレーシア):11時間(直行便あり)
 ・ジャカルタ(インドネシア)  :11時間(直行便あり)
なお、オーストラリアに行くなら、ベッキーがCMに出演しているジェットスターが圧倒的に安いですね。全てのオプションサービスが有料ですが、他の航空会社がケアンズ往復15万円前後のところを12万円以下で行けますから。知り合いが乗ったことあるのですが、機内もきれいで乗り心地も悪くなかったそうです。時間もお金も節約したい学生にはピッタリと言えそうです。

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 卒業旅行で海外を検討されている方、多いと思いますが、ことヨーロッパに関しては、卒業旅行のシーズンは日本の旅行会社的にはオフシーズンに当たるため、割とツアー料金は安くなるそうですね。これはどういうことか、というと、ちょうど冬にあたるため、ヨーロッパツアー客の大半を占める熟年層が寒くてほとんどツアーに申し込まないからだそうです。ツアーと言ってもホテルとフライト以外はほとんど自由行動、というプランもありますし、イタリアやギリシャなどは世界文化遺産の見どころも多いですから、数週間かけて数カ国をじっくり回る、というのも良いのではないでしょうか。世界遺産に登録されている移籍が多いのはやはり地中海沿岸のイタリア~ギリシャ~トルコですね。ベストセラーにもなった塩野七生の「ローマ人の物語」を読んで、古代ローマ帝国に思いを馳せつつ、帝国の盛衰を辿るのも面白そうです。一時はイギリス~地中海沿岸一帯を勢力下に治めたローマ帝国ですので、主な見どころを回るだけでも優に数週間はかかりそうです。塩野七生『ローマ人の物語』の旅辺りが参考になると思います。

 これはあくまで一例ですが、1ヶ月或いはそれ以上というまとまった時間を海外旅行に当てられる機会は人生において、そう多くありませんので、漠然とでもいいので、自分なりのテーマを持って出かけてみてはいかがでしょうか。ユーラシア大陸の最北端、ノールカップを目指してもいいでしょうし、アルプスのトレッキングツアーを究めてもよいでしょうし。季節が冬なのでちょっと辛いかもしれませんが・・・。
 ちなみに、トルコには「世界の果てまでイッテQ」で森三中の大島と黒澤が訪れた 世界遺産 に登録されている、パムッカレやヒエラポリスなど多数の温泉がありますので、トルコを最終目的地にすると、長旅の疲れも癒されそうです。その他では、

それではヨーロッパの主な都市までのフライト時間(概算)を調べましたので以下の通りまとめました。旅行計画を立てる上での参考にしてみてください。

・マドリード(スペイン)  :17.5時間
・ブダペスト(ハンガリー) :18時間
・プラハ(チェコ)     :15時間
・ウィーン(オーストリア) :17時間
・オスロ(ノルウェー)   :16時間
・ヘルシンキ(フィンランド):16時間
・ロンドン(イギリス)   :16時間
・パリ(フランス)     :18時間
・アムステルダム(オランダ):17.5時間
・ブリュッセル(ベルギー) :17.5時間
・イスタンブール(トルコ) :14時間
・アテネ(ギリシャ)    :17時間
・ローマ(イタリア)    :16.5時間
このように、ヨーロッパエリアであれば、片道18時間見ておけば、ほぼ問題ないことが分かります。とは言え「乗り継ぎが何回あってもいいからとにかく安い航空券を!」となると20時間を超える事も珍しくありませんので、価格だけでなく往路、復路それぞれのフライト時間も忘れずに確認してくださいね。「そんなわけ無いでしょ」と思うかもしれませんが、私は値段のことしか考えずにチケットを取ってしまい、大学の卒業式にギリギリ間に合わないフライトとなってしまった、という苦い経験があります・・・(苦笑)。卒業式くらいなら笑って済ませられますが、入社手続きに間に合わない、となると一大事です。私のようなミスをしないよう、行く時の事だけでなく、帰りのこともきちんと考えて、旅行の計画を立てて、良い意味で思い出に残る卒業旅行にしてください。

なお、飛行時間や到着時刻、便名をチェックするのは、エクスペディアの方が楽天トラベルより便利です。航空券自体は楽天トラベルの方が安そうですが、エクスペディアはホテルの宿泊料金の最低価格保証をしてますので、それほど変わらないという印象を受けました。また、エクスペディアは世界最大手の旅行サイトですので、安心感もあります。いろいろと見比べる時間的な余裕が無ければ、まずはエクスペディアで航空券と宿泊代をまとめて調べてみることをおススメします。あと直前70%割引!といったサービスも提供してますので、あらかじめメルマガ登録しておくと便利です。

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